けしゴムはいくらでしょう?と言う算数の難問に、マー坊の前のクイズが重なる件

雑談

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です。雑談だぜ。イェア!

Twitterで面白い問題が出ていたので紹介(算数)

↑これです。解けない問題ですね。「哲学」と書いてありますが、数学科の教員から言わせていただくと「背景を論理的に説明しながら、妥当な消しゴムの値段を推測する」のが良いのではないでしょうか?(笑)

でも、その「推測」が正しいことを証明する必要があって・・・。ああ。めんどくさい(笑)

コレ読んで思ったのは、前のマー坊のクイズ問題
なんてことだ・・・ こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です とんでもない事件が起きたのでお知らせします それは、突然やってきた。マー坊が「問題作ったんだ」から始まった

↑これ。これもツイートの観点から言うと「哲学」なんですよね。

マジでウケますが、衝撃を受けます。

皆さん、この問題をお子さんに聞かれたらなんて答えますか?学校の先生って、こう言うミス、注意していてもあるものなんです(本当はあってはいけないんですけど・・・)、だから、こういうときに「ウマくコレを利用して子供と考えてみる」という時間を作ると、対話型アクティブラーニングになりますよね?

私だったらなんて言うかなぁ・・・

「消しゴムはいくらくらいなんだろうねえ」って聞いて、その理由をみんなでワイワイと考えるかなぁ・・・

そういうのも、とっても大切な「教育」であるんですよ。だから、この消しゴムの問題、意外と「使える」んです。今夜、ぜひお子さんに出してみてください。親の「発問力」も鍛えられますよ!

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