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【レビュー】Spigen、シンフィットはiPhone 7にピッタリの薄型で手触り抜群のケースだ!

Spigen シンフィット05

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

Spigen JapanよりiPhone 7ケース「シンフィット」をサンプル提供いただいたので紹介しよう!

外観!

Spigen シンフィット06

シンフィットは薄型ケースの決定版と言えるSpigenの中では異色のケースだと思う

Spigenと言えば「耐衝撃」というイメージが強いかも知れないが、このように薄く、スタイリッシュなケースも販売している。さすがの幅の広さだ

Spigen シンフィット01

「完璧なグリップのためのスリムデザイン」と書いてある

このケースの大きな特徴として「ヌメヌメした手触り」がある。コレが絶妙の持ちやすさを演出しているのだ!

開封!

Spigen シンフィット02

左がシンフィット、右は純正レザーケースだ!

Spigen シンフィット03

当然皮じゃ無いので、質感は違うが、このシンフィットの独特の「ヌメヌメ感」にハマると、他のケースが使えなくなる

それくらい、クセになる「ヌメヌメ」だ。何と言えば良いのか表現に苦しむが「ヌメヌメ」している。スゲー良い手触りなのだ

装着!

Spigen シンフィット04

iPhone 7に装着すると、こんな感じ

薄型なので、iPhone 7のフォルムを崩さず、傷からジェットブラックを守ってくれるのはナイスだ

Spigen シンフィット05

とにかくヌメヌメしている

なんとも言えない絶妙のヌメヌメ感だ。ああ。ヌメヌメだ

Spigen シンフィット07

電源ボタンはくり抜き

薄型ケースに良くある形式だが、当然薄いので押しづらさは無い

Spigen シンフィット08

マナースイッチ、音量ボタンも問題無いぞ!

Spigen シンフィット09

上面もフルオープンなのが、純正レザーケースとの大きな違いだ

まあ、でも、サイド部分が出ているので、ここが床に直撃することは少ないだろうと思う

Spigen シンフィット10

底面もフルオープン

ドックや、アダプタの関係で、僕は最近、この「下部オープン型」のケースを愛用している

また変わるだろうけど、現在は下部フルオープンにゾッコンだ!

Spigen シンフィット11

並べて写真を撮ると、シンフィット(左)の方が若干薄いことがわかる

コレは横にしているので、横幅だ

この微妙なサイズ感の違いで、持ちやすさが変わったりする。僕はシンフィットは非常に持ちやすく使いやすいと感じているぞ!

Spigen シンフィット12

当然、本体部分よりはケース部分の方が上にはみ出ているので、表から落としてもカバーは万全

薄型だが、さすがSpigen、良い仕事してるぞ!

まとめ

僕は気分でケースを付け替えているのだが、シンフィットも非常に良く使うケースの1つだ

耐衝撃では無いかもしれないが、そんなに派手に落とすことが無いのと、「手触り」「薄さ」を優先したい場合はシンフィットは選択肢の上位に入ってくるだろう

それくらい、持ちやすく、手触りが良く、そして、iPhone 7をそのまま持っているかのような持ちやすさを誇るケース、それがシンフィットだ

どのケースも進められるSpigenはスゴいと思うが、それぞれに特徴が有り、それぞれに個性がある、そんな物作りに敬意を表してレビューを終わろう

↑iPhone 7 Plusもあります。レビューもしているので、「シンフィット」で当ブログ内検索をしてみてくださいね〜

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