iPhone 7 純正レザーケースを買った僕が、結局PITAKAに戻した「たった1つ」の理由

iPhoneケース

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース21

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

僕は、先日、「PITAKA」と言うiPhone 7ケースをサンプル提供いただき、もの凄く気に入って使っている

ところが、プロジェクト「Bucks」において、事件が起きたんだ。今日はそれの紹介だ

僕は「レザーケース」に完璧を求めた

純正レザーケースは、非常にクオリティが高いのは誰でも知っている

以前記事に書いたとおり、ジェットブラックは非常に傷が付きやすく、指紋も半端じゃない。ケースを付けないとあっという間に「うわ・・・」というレベルで汚くなる。それがジェットブラックだ

だから、僕は、ケースを付けることにした。でも、元々裸で使うのが好きな僕は正直ケースがあまり好きじゃ無い

でも、あの傷と指紋はちょっと人に見せられたモンじゃ無いと思い、プロジェクト「Bucks」に向かったんだ

Apple Storeで出会いはあった

プロジェクト「Bucks」において、仙台のApple Storeに行った僕は、Apple純正のレザーケースを購入した。「シリコンよりも薄いよ」と言う情報を元に、レザーケースを買ったのだ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース01

僕のプロジェクト「Bucks」は、レザーケースだった

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース02

スタバの店内で外観を1枚

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース03

スライド式に取り出すレザーケースは高級感抜群だった

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース04

iPhone 7、ジェットブラックとレザーケース。絵になる1枚だ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース05

装着。使ってみた。

でも、最初から違和感はあったんだ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース10

確かに、Appleのロゴはかっこいい

でも、僕は違和感を抱えたまま、盛岡に帰ってきた

自宅に帰ってきて、PITAKAと比較してみた

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース11

2つのケース、iPhone 7用純正レザーケースと、PITAKAを比較することにした

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース12

内部のゴージャス感は当然純正の方が上だ。何と言ってもレザーケースだから

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース13

裏面も、高級感、手触りはやはりレザーケースが上

たった1つの「PITAKAを使う理由」それは、厚み

僕がずっと感じていた違和感はコレだ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース14

そう。

「薄い」と言われる純正レザーケースよりもPITAKAの方が薄いのだ。コレが僕のケース選びに大きな影響を及ぼしている

基本的に裸で使いたい僕は、より薄く、そしてスタイリッシュなケースを希望していたのだ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース15

遠目で見ても、厚みの違いはわかる

下のレザーケースがちょっと「モテッ」としているのがわかるだろう

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース16

電源ボタンは、PITAKAは極限まで「薄さ」を求めているので、くりぬきだ

コレも僕が好きなスタイルだ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース17

音量ボタンもこの通り

PITAKAは安定のくりぬきだ。僕はくり抜き式のダイレクトなボタン感が好きだと言うことが良くわかった

実際の横の部分の厚みの違いをどうぞ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース18

薄いと言われているレザーケースがコレ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース19

PITAKAがこれだ

コレで納得いくだろう。僕はPITAKAを選んだ。ああ。そうだ。比較することでわかることがある

僕は何種類、ケースを持っているかわからないが、僕の中での「レギュラーケース」は、PITAKAに決まったんだ

まとめ

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース20

いくつものケースを使ってきて、本当のオススメというのがとても難しいのがケースだ

人により、手帳型、バンパー、耐衝撃、デザイン、薄さと求めるモノが違うからだ

でも、僕は薄さと見た目を重視した結果、「PITAKA」にたどり着いた

PITAKA iPhone 7 純正レザーケース21

この事実を長老・カムラ氏に伝えたところ

カムラ氏も偶然か、レザーケースから僕のレビューを読んでPITAKAを購入し、今ではPITAKA以外考えられないという

なんて偶然なんだ

やはり、薄さを求め、デザインを求めるとPITAKAにたどり着く

僕は、これからも、PITAKAを使い続けることだろう

この薄さで、このデザイン力を持ったケースはなかなかないと思うので、来年、もしくは、再来年iPhoneを新調したとしても、僕はPITAKAを使うと思う。

「絶対」とは言えないが、2017年の1発目のレビューは「PITAKAを僕が選ぶ理由」にした

それくらい、僕にとって大きな衝撃だったし、まさかPITAKAが純正に勝つとは思っていなかった。僕は純正好きなのだ。

この衝撃を、「薄さが好き」なあなたに伝えたくて、記事を書いた

興味があれば商品チェックしていただければ幸いだ。毎日使うモノだから、自分が納得行くモノを。僕は後悔していない。レザーケースを買うことで、PITAKAの素晴らしさを再認識できたからだ。

ありがとう、レザーケース、そして、今年もヨロシク、PITAKA

↑部長と、長老・カムラ氏が絶賛する薄型ケース「PITAKA」はリンク先で別の色も選べるので、ぜひ一度ご覧あれ!

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