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【レビュー】スマホ用防水ケース、Spigen「A600」をiPhone 5sで試した!風呂に10分沈めても大丈夫!海やプールに最適だぜ!

A600

(iPhone 5s with A600 風呂の中に沈めてます)

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

Spigenからスマートフォン用の耐水ケース「A600」をサンプル提供いただいたので紹介しよう!本格的に夏になる、これからの時期、海、プールに最適だと思うこのケース、オススメだぞ!

外観!

Spigen A60001

外観はこの通り、何か「海」っぽいケースに入っていた

いつも通り、Spigen広報のHarukaさんの心のこもった付箋が付いている!

Spigen A60002

今回の付箋はこんな感じ!

色が付いてかわいらしい絵もステキだ!人柄がにじみ出る付箋カードにいつも打ち抜かれる!商品もそうだが、広報のHarukaさんも情熱のこもった熱い人だぜ!

開封!

Spigen A60003

内容物はこちら

左がA600の本体、右がストラップだ

首からぶら下げて、iPhoneブチ込んで、海にもプールにも入ることができる。コレはNICE!

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最大6インチまでイケるので、iPhone 7 Plusもラクラクだ!

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防水だが、タッチ操作は可能。コレがスゴかった

Spigen A60006

ストラップはこのようにガッチリくっつく

安心感溢れる作りだぞ!

Spigen A60007

iPhoneを中に入れるときは、この端っこの「パッチン」をOPENの方に動かす

Spigen A60008

すると、パチッとこんな感じになるので、コレを逆サイドでも行うと口が開いて、中にiPhoneが入れられるようになる

Spigen A60009

実際に、iPhone 5s(耐水無し)を入れてみた。さあ、実験だ

お風呂で実験!大丈夫か!

A600

入れる前

これから入れるが、ドキドキ感しかねえ、ダメだったら、iPhone 5sが終わる。それだけは避けたいが、多分大丈夫だろうと信じて投入だ!行くぜ!

A600

半分浸かった

まだ大丈夫。問題は「上の口」の部分だ

あー、ドキドキする

A600

もう少しで全部入るが、良く見て欲しい

iPhone 5sの「Wi-Fi電波」が弱くなっているのが分かるだろう

あとで分かったのだが、水中では、タッチ操作もできないし、Wi-Fiの電波も届かない。SIMを入れてないので、キャリアの電波がどうなるのかは試してないが、多分ダメなんじゃないかと思われる

A600

全部入りました!

Wi-Fi電波は入らなくなったけど、大丈夫だよ!スゲーコレ!

A600

ただ、タッチ操作は不可能になります。残念・・・

A600

一旦持ち上げて、Tweetbot 4を見たら、ちゃんと見ることができます

水上ではタッチ操作も可能なので、普通に使えます

A600

しばらく放置してみたけど、何も問題無く普通に使えました!コリャスゲえ!

まとめ

iPhone 5sに限らず、iPhone SEや、iPhone 6sシリーズは耐水じゃないので、水に濡れると一発アウトだ

でも、A600があれば、水辺や水の中に入っても全然問題無く水上では使うことができる

かなり良い感じなので、是非とも使ってみて欲しい!

レジャーの季節にピッタリの防水ケース「A600」でステキな思いで作りを!

↑色は2色。リンク先でどうぞ!

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