部長ナビのページはApple製品のレビューを中心としたブログです。ドラマ仕立ての長期連載も見てね!

iPhone SE、フリックで「キーボード切り替え」の押し間違い(ATOKだと「A」ボタン)が高速作業時に頻発する件

image

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

僕はかなり高速でフリック作業を行うのですが、iPhone SEに変えてから、今までは無かったミスがとにかく頻発するのでお知らせします

左下の「A」ボタンを押して、英語キーボードになるミスが続発

濁音を打つには、文字打ったあとに「ま」の下のボタンをタップするんですけど、ここで多分「A」をタップしてしまってるらしく、スゲー高速でガンガンフリックしているときに限ってキーボード切替になり、その場合はほとんど「ひらがなの状態で確定」されるので、Oh・・・って感じで、全消しで、また打ち直しになります

標準キーボードだと、そういうのは無いのかなーと思いましたが、当たり前ですが、キーボードの大きさは同じなので、当然、標準キーボードでも同じ症状が起きました

「コレ、キーボードのサイズが合ってねえのか?」

って思いましたが、まあ、慣れもあるだろうと思ってしばらく使ってみる予定ですが、困ったもんですなぁ・・・

本当に最近、コレ、頻発してまして、フリックがますます嫌いになりそうです。iPhone 7よりはフリックしやすいのはその通りですが、ミスが多すぎるんですよね

しばらく使ってるので、だいぶ慣れてきたんですけど、こう言うのって、使ってみないと分からないので、困りましたねぇ・・・

iPhone 8 Editionは買う予定なので、それはそれで良いんですけど、10月発送とか言う噂も出てるし、マジかーって感じですよね。ええ。

この「誤フリック問題」はどうなんですかね?

指がiPhone 7に慣れてしまっているのか、僕の指にはiPhone 7の大きさがジャストなのか、よくわかりませんが、とりあえず、iPhone 8 Editionが来るまではiPhone SEで頑張りたいと思います

思ったより重症なので、記事にしてみました。同じ症状の人っているのかなぁ・・・、僕だけかな?僕だけだったらスイマセン・・・

フォロー購読方法について >

関連記事もっと記事を読む >

  1. Home >
  2. iPhone >
  3. iPhone SE >