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【開封レビュー】iPhone 7 Product RED、咲き誇る赤は情熱の色

iPhone 7 Product RED04

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

ああ、そうだ。僕は出会ってしまった。全ての物語は後で語ることにしよう

大事なことは、一刻も早く、この「情熱の赤」を皆さんに届けることだと思った

本当は、GINZA2017が終わり、夜になってからアップしようと思ったが、ホテルにチェックインした僕を止めるモノは誰もいなかった

じゃ、行くぜ

外観!

iPhone 7 Product RED05

見ての通り、上面のみならず、側面、Appleロゴも全て赤

たまらないREDだ

iPhone 7 Product RED06

Appleロゴも、心なしか「大人の赤」を演出しているように見える

iPhone 7 Product RED08

iPhoneの文字も当然赤だ

とにかく、赤。全てが赤

情熱に包まれた気分になることは間違いない。まさに、情熱ブロガーと呼ばれる僕にピッタリの赤だ

当然、買わずにはいられない。そんなこと、最初からわかっていたんだ

開封!

iPhone 7 Product RED11

Product REDの赤い紙が最初に入っている

その下には、ローズゴールドとは一線を画した「赤い」iPhoneがたたずんでいた

iPhone 7 Product RED01

紙をどけると、赤が少しだけ見える

たまらない

ああ。たまらないんだ

iPhone 7 Product RED03

取りだして、テーブルに置いてみた

なんてシックなんだ。ああ。SO シック

iPhone 7 Product RED02

ひっくり返してみた

もう、「赤を超えた赤」と言っても良いだろう

ああ。良いだろう。

iPhone 7 Product RED09

ペリペリを取って1枚

芸術レベルの赤

まさに僕専用の「情熱系iPhone」と言っても過言では無い

iPhone 7 Product RED10

寄ってみた

たまらないそのたたずまいに、誰もがため息だ

iPhone 7 Product RED07

電源を入れてみた

ここから、また新たなる伝説が始まる

iPhone 7 Product RED12

見よ、このマットな赤を

コレを芸術と呼ばずして、何を芸術というのか

たまらない

まとめ

3月25日が発売日というのも、この日、僕が銀座に行くというのも、全てが仕組まれた巧妙なからくりのようで、僕はにわかに信じがたい気分になったが、現実として僕の手元にはiPhone 7 Product REDがある。それだけは間違いのない事実だ

これから、GINZA2017・夜の部が始まるが、集まるメンバーは多分この記事を知らない

驚きを隠せないだろう。だが、これが「必然」というモノである。それを知る2時間になるだろう

読者諸君が真実を知るには、まだ少し時間がかかるが、ちょっと待って欲しい。ちゃんと、長期連載の形で皆さんにお届けすることを誓おう

まずは、この開封レビュー、あまりにも素晴らしい情熱の赤、それを届けたくて思わず15インチ MacBook Pro 2016を叩いた

このレビューが皆さんの心に火を付けることを願ってやまない

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