Twitterでエゴサーチ(自分検索)をして自分の記事をツイートしてくれている人を見つけよう!

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です!Twitter最高!

私はTweetbotを使っていますので、Macではカラム(表示)を4段にしています

一番左から「本アカウントのツイート(フォロワーのツイートもここに表示)」「エゴサーチ」「記事更新アカウントのアクティビティ」「本アカウントのアクティビティ」と並べています

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アクティビティというのは、ファボ(いいね)、リツイート(参照ツイート)、@ツイート(リプライ)、フォロワーが増えたと言うのが表示される

ここで重要なのは、「アクティビティには、全てのツイートが含まれない」ということなんですね

例えば、「部長ナビのレビュー記事でこれを買った」というツイートは、リツイートでも参照ツイートでも@ツイートでも何でもありませんから、アクティビティに表示されません。しかし、こういうツイートを見逃さずにこちらからリツイートして「見てますよ!」とアクションを起こすことで仲良くなれたり、もっと見ていただけるようになったりします

最初はエゴサーチするとディスりツイートで凹むのかなぁと思っていましたが、意外とそんなことも無く(いや、あるけど・・・)、自分のことや、記事のツイートをしてくださる方が結構いることに感激します

ですから、Twitterアカウントを持っている場合は、フォロワー160人しかいない私でも結構エゴサーチ引っかかるので、ぜひやってみてください。面白いですよ〜

エゴサーチのやり方

1 検索をクリック

まず、検索画面を出して、検索キーワードを入れます。私は「nabi1080」というキーワードとか「部長ナビ」「nabi1080.com」でエゴサーチしています

2 除外アカウントを入力

検索キーワードの後に半角スペースを入れて、除外するキーワードを入力します

例えば、nabi1080を検索すると、私自身が引っかかりますので、それを除外するために「-from」を使います

例:nabi1080 -from:nabi1080 -from:nabi_1080

これで、「nabi1080」を含むツイートを検索しますが、私の本アカウントと、記事更新専用アカウントのツイートが除外されます。半角スペースで区切ってくださいね。

3 除外キーワードを入力

同じような名前の人、同じような文字列のアカウントを拾う場合は、そのキーワードを除外します

例:nabi1080 -from:nabi1080 -from:nabi_1080 -宴会部長 -カーナビ

こんな感じです。半角で区切って、マイナスをキーワードの先頭に付けると、エゴサーチでそのキーワードが除外されます

宴会部長はスゲーでてくるので(笑)、除外。カーナビも除外します。他にもありますが、これ、ガンガンつながるので、バンバン除外しましょう

4 レッツ検索!

これでイケるはずです

1日一回はエゴサーチしてみると面白いですよ。批判とかももちろんあるかもしれませんが、自分のブログをより良くするための貴重な意見だと思って捉えるとオーケーです!

まとめ

最初は怖かったエゴサーチですが、今ではこれをきっかけにやり取りが始まる方もいて、欠かせない検索ツールとなっております。Tweetbotを使うとiPhoneとかと検索結果を共有できてとてもナイスです。

ただ、純正のTwitterアプリで、検索結果を保存できるかは、純正アプリ使ってないので、確かめられていません。純正アプリの方は検索結果を保存できるかご確認いただいてエゴサーチをしてみてくださいね

エゴサーチにしか引っかからないツイートは貴重な感想、意見があることが多いので、ブログ運営には欠かせません。ぜひどうぞ!

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