長期連載7「部長GO!〜g.O.R.iさんからの贈り物〜」

本当は今回で最終回としようと思っていたのだが、g.O.R.iさんからいただいたモノの写真をまとめていたら、それだけで余裕で連載1回分になることに気付いた

本来であれば、私の方がたくさんg.O.R.iさんにお礼の品を贈らなければならない状況なのだが、やっぱり、一流の人は違う。ああ。全然違うんだ

g.O.R.iさんとの新宿から渋谷への散策も、まだ、アップしてない最高の夕食も、そして、いただいた贈り物も、全てが最高だ。私が逆に、盛岡に誰かを招く時に、そういうことができるだろうかと考えると、多分できないだろう

だから、この連載の大きな部分を占める「g.O.R.iさんとお会いできる」というところに、当初私は連載のスポットを当てようと思っていた。そのはずだった

しかし、途中というかg.O.R.iさんと実際に会って、その考えは変わった

こんなに素晴らしい人を、もっと多くの人に知って欲しい。私が紹介したところで、それほど拡散力は無いかも知れないが、でも、私のできる精一杯でg.O.R.iさんを紹介しよう、そう思った。それが、これまで、そして、これからもお世話になるg.O.R.iさんへの私なりの恩返しであるのだ

g.O.R.iさんの20分の1しかPVの無い私ごときが、何をと思う方もいらっしゃるかも知れないが、この記事を読んでいただき、「g.O.R.iさんってスゲえな」と思っていただければ私はそれで本望だ

スポンサーリンク

第7回「g.O.R.iさんからの贈り物」

g.O.R.i present02

これが、g.O.R.iさんからいただいたモノだ

新宿、渋谷のスポットを案内していただいただけでは無く、こんなにも多くのモノをいただいた。

「gori.me」Tシャツ

あまりに嬉しくて、ホテルに帰って、早速着たのがコレ

IMG_4446

この写真だけ、東京で撮った。そして、関係各位に無理矢理送信した(笑)

ちなみに、当然だが、上の写真は私、部長ナビだ。これはg.O.R.iさんではない(笑)。まあ、わかるか・・・。

これで、Tシャツが同じで、Apple Watchも同じ、バンドも同じなので、基本同じだ。ああ。顔と年と体つき(涙)は違うが、基本、同じだ

なお、JINS PCをかけていないのは、風呂入ってすぐに撮影したからであって、普段はいつものパソコンメガネをかけている。

まあ、オッサンだよね(笑)

ブルーボトルコーヒーの限定バッグ

一番嬉しかったのがこの限定バッグだ

g.O.R.i present04

ブルーボトルコーヒーの新店舗が出た時って言ってたかな?限定でこのバッグが発売されたらしいが、わざわざプレゼントしていただいたのだ。これは嬉しい

ちなみに、連載の最終回でまとめるが、東京の夏をバックパックで歩くと、バックパックが汗でダメになることがよくわかった

だから、g.O.R.iさんが「夏はバックパックはあり得ない」とよく記事にしていたが、その理由が、今回の東京遠征でよくわかった。マジでありえないくらい、汗をかく

だからこそ、この「トートバッグ」にもなるバッグは、この季節重宝するだろう

g.O.R.i present05

このように、マチもあり、結構モノが入る

g.O.R.i present06

手提げにもなるが、バッグの最上部にボタンが付いていて、そこを閉じると、長いヒモが肩掛けになるのだ

g.O.R.i present01

これは、岩手大学で開催された「対話型アクティブラーニング・発問塾」に、講師役で出向いた時の写真

岩手大学教育学部の入り口で撮影した

このように、ボタンを閉めると、上部がまとまって、肩掛けで歩くことができる。

この時は、資料、授業DVD、iPad Pro 9.7インチ、Apple Pencil、モバイルバッテリーと財布、鍵を入れていたが、このくらいの持ち物だと、ジャストだ

しかも、ブルーボトルコーヒーのロゴが入っているので、岩手ではかなり自慢できる(自慢しても誰もわからないかも知れないが・・・)

メッチャオシャレで、実用的なこのバッグ、かなりナイスだ。夏の必需品になるだろう

ブルーボトルコーヒーの手ぬぐい

g.O.R.i present03

これも嬉しい一品だ

有名な「かまわぬ」とのコラボで作成された商品で、スゴい貴重品だ

これを巻いて、夏の課外なんかやればカッコいいだろう。手ぬぐいなんて、さすがg.O.R.iさん、オシャレすぎるチョイスに軽く失神した

「gori.me」シール

読者から最も反響が大きかったのがこのシールだ

g.O.R.i present07

丸形のシールは、みんなが「買う」と断言するほどの人気だが、申し訳ないが5枚いただいて、2枚貼ったので、もう3枚しか残っていない

っつーか、私が一番貼りたいので(笑)、読者プレゼントとはならないというか、私、このシールの作者でも何でも無いので、私がプレゼントするのもおかしな話だ

g.O.R.i present08

MacBook Pro 15インチに貼ると、こんな感じ

Appleマークが光るので、微妙に透けているのがスーパーナイス

g.O.R.i present09

MacBook 12インチはこんな感じ

こっちは、Appleマーク光らないのでそのまま貼ってそのまま使える

これ持ってる人、少ないと思うので、東京でこれをサッと出すとメッチャ目立つだろうが、岩手だと何のシールか理解されない可能性が高いので、g.O.R.iさんに次回お会いする時には、この上の部分の余白に貼れる「gori.me」の文字ロゴシールもお願いしよう。当然、お金は払う(今回はいただけたが)ので、安心してみんなも今後の発売に備えて欲しい(発売されるかは謎だが・・・)

まとめ

本当に、散策、食事だけで無くお土産まで沢山いただくことができて、恐縮至極だが、これがg.O.R.iさんという「ブロガー」なのだ。

毎日Messengerでお話しさせていただくと、様々なことへの配慮や私への気遣い、アドバイス等、「ええ!そんなことまで!」ってくらい、謙虚で礼儀正しく、本当に「数字」の前に「一人の人間」として、心から尊敬できる方である

それが、この記事から少しでも皆さんに伝わり、gori.meの読者が増えれば私も嬉しい限りだ

結婚式・披露宴の記事に現れている通り、たくさんの人に囲まれているg.O.R.iさん、それは、数字では表せないg.O.R.iさんの「人柄」がにじみ出ているからだろう。会いたくなる、話したくなる、語りたくなる、そんな人がg.O.R.iさんだ。

ウチのブログなんてどうでも良いので、gori.meで最新ニュースをチェックし、素晴らしいレビューを読んで欲しいといつも私は書くが、その根底にあるのがこのg.O.R.iさんへの尊敬の念であることを忘れないで欲しい

前に、「ものを売るのも人、買うのも人、作るのも、使うのも人」と言うことを書いたが、「伝えるのも人」なのだ。ブログの運営や文章の技術がどうとか言う記事は、この世の中にごまんとあるが、それよりもっと大切な「ハート」や「情熱」の部分を私はg.O.R.iさんから学んだ。それは決して記事にならないことだ

だから私はこうして、一人のファンとして、g.O.R.iさんの素晴らしさを伝えよう

次回お会いできる時は、ブルーボトルコーヒーのバッグに新しいiPhoneを詰め込んで、gori.meTシャツが似合う体になって、東京に行くんだ

 

私には新しい目標ができた

 

もっともっと頑張りたい。目標は大きく、夢は遠いほど良い

それを与えてくれたg.O.R.iさんに心から感謝して、この記事を終わろう

「僕が、岩手にお邪魔しますよ」

g.O.R.iさんにそう言っていただけるような、大きな人間になろう。

いつかその日を迎えられるように、私はまた新たなるスタートラインに立った、そんな気がした

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

この記事の関連カテゴリ

サイト内検索