ほぼ日手帳と能率カレンダーの両立

ほぼ日手帳を使い始めて1か月になりますが

最近、あることに気づきました

それは、

ほぼ日手帳→TODO管理張

能率カレンダー→日付を見る時につい見てしまう

ということです

一応、ほぼ日手帳のカレンダー部分には

その月の行事をすべて書いてはいるんですが

開きっぱなしになるほぼ日手帳の構造を生かして

当日のページを開きっぱなしにして、TODOを書きまくるということをしており

月間ブロックのページは一日に1回開くかどうかという形になっております

そして、月間ブロックの能率カレンダーは卓上タイプのため机に置きっぱなしになっており

メールとか文書作成とかしていると、つい、能率カレンダーを見ながら日程を確認しているわけです

ほぼ日手帳には縮小コピーした年間行事予定表が挟んであるので

月間ブロック使わなくてもいいかなーって感じがしてきているのが本当のところです

今まで通り、能率カレンダーにすべての予定を書いておけば

+αでほぼ日手帳のTODO管理ということになるわけで、完全にすみわけができます

ほぼ日手帳のTODO管理はすっごく便利なので続けていきたいと思いますが

捨てようと思っていた能率カレンダーを再活用する方向で来週から考えようかと思います

それにしても

文房具って奥が深いですよね

先生やって15年経ちますが、いまだに正解が出ません

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