ほぼ日手帳で1週間

ほぼ日手帳が来て、本格的に仕事が始まり1週間たちますが

いいですね。ほぼ日手帳

使い方は、TODOをTODOの欄ではなく、普通のメモ欄に1行ずつ書いています

先頭に○を書いておいて、仕事が終わったら赤ペンで○を大きく付ける形にしました

やっぱり、モレスキンと違って、スケジュールがついているのがでかいし、

いろいろ余計なことをメモできるのがいいですね

日付書かなくても1日1ページなので、生徒の面談とかも簡単に対応できるし

モレスキンの場合は全部のメモを見直さないと、どこに面談メモがあるか探すの大変だったんですが

ほぼ日の場合は書く場所決めておくと、ペラペラめくりながら同じ場所だけ見ればいいので

探すのがたいへん楽になりました

これからしばらく、ほぼ日手帳でいくことになりそうですね

教員ってのは「教務手帳」ってのがあって、

生徒の出欠や提出物の管理、テストの点数などを書くデカめの手帳があるんですが

それにスケジュールついてる場合が多いのでそれですます人もいます

ウチの学校で多いのは、ちょっと大きめの手帳使ってる人ですね

ま、一番多いのは「手帳使わない」って人ですけどね。

大体そういう先生ってのは大学ノートにすべてをメモってる場合が多いです

一般の会社と違って、教室と職員室の往復という特殊な仕事なので

人によってやりやすさが全然違うんですね。不思議なもんですよ

全く手帳使わず、裏紙のメモだけでTODO管理してる人もいますからね

手帳って面から教員を見るのも面白いもんです

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