T-fal電気ケトル「ジャスティン」は本当に沸くのが早いのか?保温はいらないって本当?

ハイ、久しぶりの動画レビューでございます

ちなみに、超久しぶりに(笑)MacBook Proで打っておりますが、処理が早いな!

あと、エンジェルタッチに慣れてしまったので、この、MacBook Proのキーストロークが超絶打ちづらい(笑)。浅いキーストロークにすっかり慣れてしまいました・・・。慣れって恐ろしいですね・・・。

さて、動画レビューですが、商品のレビューではなく、「沸く時間」を計測しております

内容的には
★1.2L(限界ギリギリ)
★1L
★0.5L
の3種類の「沸くまでの時間」を計測しております。どうぞご覧ください

【動画】T-falの電気ケトル「ジャスティン」の実力を検証する!

コメント、チャンネル登録、概要欄、関連動画はこちらからどうぞ

結論から言いますと「非常に使える」ポットです
毎朝、ブログ作業をしながらお湯やコーヒーを飲むわけですけど、もちろんお湯を沸かすのは、リビングでして、当然ですけど、リビングには私以外の3人が寝ております。そこで、毎朝お湯を沸かしていたわけですね

まず、お湯が沸くまでの5~6分、ずっとついていなければなりません。なぜならば、「お湯が噴きこぼれる」からです。少なく沸かすと、また後で沸かさなければならないので、いつも通りの量(すなわち、ヤカン目一杯)沸かす必要があるわけですが、これがね、吹きこぼれるのよ・・・。もの凄い音と共にね・・・。

後、沸かしてポットに入れますよね?そのポットをどうするかというと、作業部屋に持って行くわけですよ。そうすると、どうなります?リビングにポットがないわけですよね。だから、あやかぜが起きて作業する時に「あれ?」ってなるわけです。ですから、いちいちリビングまでお湯を取りに行ったり来たりしていたんですけど、そうすると、ドアを開けたり、色々な音であやかぜが起きてしまうんですよ。

これに困っておりまして何とかならないかと色々調べて、読者の皆様からもメール等で情報交換して、この「ジャスティン」にたどり着きました。

これなら、500mlもしくは、1Lのお湯を一回持って行けば(もしくは、前の日にジャスティンに入れておけば)朝作業しながら沸くので、無駄な時間が無い。少なく沸かせるので、時間が早い。目の前にポットがあるが、リビングにもいつも通りポットがあるので、あやかぜも困らない、と良いことだらけなんですよ

保温機能は確かにありませんが、早朝にお湯があれば良いので、日中は誰もいませんから、多めに沸かしても意味がありません。そういう点で考えると、この「少量を必要な時に、必要なだけ、素早く沸かす」というのは非常に合理的で、何と言っても、私には「サーモス真空断熱タンブラー」があります。これのおかげで、ジャスティン自体に全く保温性が、「仮に」無いとしても問題ありません。そりゃ、保温性はあるでしょうけど、タンブラーのおかげで、とにかく「沸いて」さえくれれば大丈夫なんですね

ですから、今回、そんなにムチャクチャ高額というわけではない「ジャスティン」購入、レビューとなったわけですが、すでに1ヶ月近く使ってますけど非常に快適です

保温、いりません。サーモスの真空断熱タンブラー、最強ですから。沸かすの500mlだとあっという間です。ツムツムやって、ふと気付くと沸いてます。メッチャ早いです。

一人暮らしの方にオススメとか書いてありますが、「作業部屋に熱いお湯が欲しい」という全ての方にマジでオススメです

ご検討くださいね~

T-fal 電気ケトル 「ジャスティン プラス」 シンプルモデル ホワイト 1.2L KO34…/T-fal(ティファール)
¥4000
Amazon.co.jp

部長モデルのホワイトです。これで快適な早朝作業、「キッチンから離れた」部屋での作業ができます。オススメですよ~

THERMOS 真空断熱タンブラー 400ml ステンレス JDA-400 S/THERMOS(サーモス)
¥1291
Amazon.co.jp

家で使うには、400mlが一番ジャストです。部長モデルとなります。私、これ、2個持ってます(自宅、車)。320mlモデルを職場で使っておりますので、シリーズ的には3個持ってます(笑)。買いすぎだな~

夏もね、超使えますよ。氷入れておくと、氷が溶けませんからね。スゴいよ~

スポンサーリンク

この記事をシェアする!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

この記事の関連カテゴリ

サイト内検索