【速報】祝・SpotLightアワードノミネート6本目!

こんにちは。Ameba公式ライターの部長ナビです。

先ほど、メールが来まして、今日の午前にアップした「ゆっきーの国語の宿題で対話型アクティブラーニングをやってみよう!」という記事が、見事にSpotLightアワードにノミネートされまして、「Amebaみんなの編集局オススメ記事」に認定されました!

通算6本目です。やったー!

今月はかなり「認定率」が高いですね~。やるな俺!(笑)

で、記事はこれ(SpotLightとウチの記事と両方リンクあげておきます)

すぐ教えない!国語の宿題で小学校1年生に「考えさせる」対応のコツを紹介!~対話型アクティブラーニング~
SpotLightアワードノミネート6本目!

こっちがSpotLightの記事です。こっちは「SNSでの拡散」をぜひお願いします。上のリンクから記事に飛んで、拡散ヨロシク~

小学校1年生の宿題~考えさせるということ・対話型アクティブラーニング~|マー坊とゆっきー
ブログ内の元記事です!

これが、ブログに最初に書いた元記事で「あー、これ、SpotLight向きだなー」と思って、投稿したら、見事にビンゴでした。あっという間に認定されましたね。やったー。わーいわーい!

この記事、実は、すでに、メールで10通以上(もう、20通弱)の反響が来ております。

「考えさせられた」
「ウチでもやってみたい」
「他にもコツを教えて欲しい」

そんな、「ママ」からのメールが殺到しておりますので、続編もやっていきたいですが、こういうのって「狙ってやる」ものではないんですよ。

たまたま、ゆっきーの宿題が国語で、「語群」から選ぶんだけど、小学1年生だから、正解しか並んでいない語群で、「とおい」の次が「ながい」だったので、先読みして、その場で判断してやったわけですので、いつもやってるわけではありません。

授業と同じで、対話型アクティブラーニングというのは「その瞬間に質問するのか、説明するのか判断する」ことが重要です。これは、私の記事を読んでいただいてコツを掴んでいただければと思います。

私は毎日授業で高校生を相手にしていますので、経験があります。それをゆっきーに応用しているわけですね。

ちなみに、マー坊にも当然「4年生バージョン」があります。うまくくすぐるんですね。4年生は。それも後で面白いのあれば記事にしたいと思いますので、お楽しみに!

私にとっては「普通」ってのが大きなポイントです。

それが皆さんのお役に立つのであればと言うことで、授業公開を始めとした対話型アクティブラーニングの普及活動をしているわけです。

色んな意見もありますけど、面白いでしょ?自分の子供が「なぜそうなるのか、一生懸命考えて意見を言えるようになる」って素晴らしいと思いませんか?

それは「考える訓練・環境」が必要なんです。

もし、ウチの読者の方で「面白いな~」と思ったら、お友達のママにも教えてあげてください。こういうので、色々サークルとか作れたら面白いと思うんだけどな~

ま、また書きますのでね、ご期待ください!

「ベイマックスに詰めてほしいもの」はどうなったか?

【心を育てる】ベイマックスの中に詰めるもの~高校の部活動でのちょっといい話~
13800PVまで来たぞ~

5桁行きました。PV。これ一本で14000PVです。恐ろしいな!

ただの部活の後の生徒とのやり取りなんだけどね~

プロライターか、このまま教員か、悩ましいところですね(笑)

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