AirPodsとApple Watchがワイヤレスでつながるのは、やはり魅力だと思う。ウォーキングや、軽めのランニングに最適ではないだろうか?

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

AirPods発売まで、あと1ヶ月くらいですが、皆さん、買う準備は大丈夫でしょうか?

今回は「なんで、そんなにAirPodsに惹かれているのか?」について、僕の中で話題になっていることについてお伝えしたいと思います(要するに、個人的見解)

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かなり激しく動いても、外れないことがわかった

【朗報】AirPods、激しく動いても耳から抜け落ちないことを体を張って海外記者が検証!やっぱり買うしかねえ!
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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です 当ブログ「部長ナビのページ」は、月間415万PVのニュースサイト「gori.me」のオフ...

↑この記事で、海外の記者がかなり激しく動いてもAirPodsは外れないことを検証した!

うーん、コレはナイスじゃ無いだろうか?

公式のサイト、ビデオには「走ってる姿」は無い。防水じゃ無い、耐水じゃ無いのはその通りだろうし、スポーツイヤホンじゃ無いのもその通りだろう

しかし、スポーツイヤホンじゃ無いイヤホンを使ってスポーツをしている人はたくさんいるだろうから、別に「スポーツ用じゃ無いから使っちゃいけない」ということは無いと思っている

ウォーキングや、軽いランニング、要するに、激しい運動やトレーニングをしない、僕のようなライトユーザーには、十分日々の「エクササイズ」で使えるイヤホンじゃないかって事だ

逆に、この写真を見て、「iPhoneどこにあるの?」って思う。Apple Watchとつながるのは偉大

BOSE ワイヤレスイヤホン

コレは、ワイヤレスイヤホンの紹介画像だが、よく見て欲しい

クライミングをしているのがわかるだろう

ウォールクライミングなら、地面にiPhoneを置いてギリギリBluetoothでつながるかもしれないが、誤解を与えかねない画像だ

この状態で、iPhoneを持っていることは自然だろうか?

ランニングでさえ「iPhoneをポケットに入れたくない」という人が結構いるというのに、クライミングでiPhoneをポケットに入れるだろうか?と僕は思う

100mとかの単位でつながるというのなら、別にこの写真も妥当だと思うが、果たしてどのくらいの距離でつながるのか、Bluetoothについて調べてみたが、ハッキリ「○m」とある記事は少なく、「class」によって、距離に差があるモノ、100mのclassもあるが、BOSE QuietComfort35、Apple WatchとiPhoneの接続が、僕の自室とリビングで途切れることを考えると、100mというのはあり得ないだろう

Bluetoothの特徴 | IoT
Bluetoothは携帯情報機器の接続に使われる短距離無線通信技術で、IEEEによってIEEE

↑参考

その点、AirPodsは「Apple Watch」とつながるのだ。

コレはスゴいことじゃないだろうか?

クライミングでも、ランニングでも、Apple Watchをつけるのは不自然では無いだろう

iPhoneは自宅や車に置いてトレーニング、ジムであれば、更衣室にiPhoneを置いてトレーニング、ありだ

その時に、AirPodsであれば、Apple Watchと接続され、曲を聴きながらエクササイズをすることが出来る

僕はこの「Apple Watchとつながる」ことに大いに期待している

確認

防水・耐水じゃないので、いくら外れないといっても、激しいトレーニングでAirPodsは使うべきでは無いと思う

その点は考慮して購入して欲しい

▶️ で ▶️ AirPods をチェック!

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