【レビュー】AndMeshはこだわり抜いた持ちやすさのオシャレな国産iPhoneケースだ!

13621541_270672283313453_183401712_o

こんにちは。サンプルレビュアーの部長ナビ(@nabi_1080)です

AndMeshより、「AndMeshケース」をサンプル提供いただいたので紹介しよう。iPhone SEは新発売だが、2016年7月8日〜10日が30%オフセール中だ!国産、高品質なのに安い、超絶ヤバいケースなので、是非ご覧いただきたい!シビれるぞ!

↑YouTubeに動画レビューをアップしたので、こちらもどうぞ!

スポンサーリンク

外観!装着!iPhone SEモデル(新発売)

AndMesh05

iPhone SEに関しては3色のケースをサンプル提供いただいた。SO NICE!

「MADE IN JAPAN」の文字が眩しい。最初から期待できる外観だ

AndMesh07

iPhone SE完全対応だ。ってことは、iPhone 5sにも対応してるぞ!4インチiPhone野郎にも絶賛オススメだ!

AndMesh02

全行程が日本で行われている高品質のAndMeshケースは、Apple Watchでも採用されている「エラストマー素材」を使った、グリップ製に優れた素材のケースだ。スゲー持ちやすいぞ

AndMesh11

今回の3色はこの通り。

気分で変えれるくらいの低価格も嬉しい。思わず2色、3色と欲しくなるラインナップだ。さあ、今日はどの色にしようか?

AndMesh03

これ、よく見ると、マナースイッチの穴の部分と、音量ボタンの位置が微妙にずれているのがわかるだろう

広報の方に聞いてみたところ、「これまではiPhoneのボタンの真上にケースのボタンを設置していたので、どうしても、ケースの「斜面」の部分にボタンがいってしまい、押しづらさがあったのですが、改良し、ケースの頂点の部分にボタンを配置しました。間に挟んである樹脂の塊がてこの原理を利用しているので、ボタンの位置はずれているのですが、押しやすさには自信があります」とのことだ。

AndMesh01

裏面を見ると、ボタンに触れる部分が大きいのがよくわかる

ここが樹脂の塊であり、てこの原理でケース状のボタン部分を押してもしっかりと本体のボタンも押せるというわけだ

AndMeshのケースは、持ちやすさに非常にこだわったモノなので、その形状は特殊なカーブを描く

だからこそ、ボタンの配置にもこだわり、敢えて場所をずらしたというわけだ。その心意気、ステキング

AndMesh06

電源ボタンもやはり微妙にずれているように感じるが・・・

AndMesh04

裏面を見ると工夫が見える

樹枝の塊で、押しやすさに工夫を加え、軽い力でも確実にボタンが押せるようになっているわけだ。ああ。ステキング。2回も言わせるんじゃ無い。惚れてまうやろ!

AndMesh08

装着するとこんな感じ

非常にオシャレで、しかも、今まで数多くのケースを使ってきたが、独特の形状、カーブにより、激しく持ちやすいのがポイント

AndMesh09

音量ボタン、マナースイッチ共に、アクセスは問題無し。感度良好だ

AndMesh10

もちろん、電源ボタンも自信があると言っていたのは嘘では無い。バッチリな押し心地だ

AndMesh13

下部もメイドインジャパンならではの仕事だ。太めのLightningケーブルも刺さるだろう。ああ。ステキ過ぎる。即ち、ステキング(3回目)

AndMesh14

裏面は「AndMesh」の名の通り、メッシュなのだが、Appleマークのところだけ穴が大きいのがわかるだろうか?

隠れた工夫がニクい演出だ。決してAppleマークがドーンと出るわけでは無いが、透かして見えるAppleちゃんは、恥じらいと共に絶妙な存在感を醸し出してくれる。

ああ、そうだ。ステキング(4回目)

AndMesh12

持ってみるとこんな感じ

小型のiPhone SEにも存在感バッチリのAndMeshケースは、操作性を失うこと無く持ちやすさをプラスしてくれる

一言で言うなら、そうだな・・・。ああ。ステキング(5回目)

AndMesh16

ブラックに変えるとこの存在感。大人な感じだ

ダンディズムに溢れるブラックのケースは、威厳すら漂う

AndMesh17

カメラ部もキッチリくりぬかれている。素晴らしい仕事だ

さすがメイドインジャパン。

AndMesh15

レッドはiPhone 6s Plusでも提供いただいたカラーだが、女子のみならず、男子にもバッチリの色使いだ

AndMesh18

圧倒的な存在感が、AndMeshの素晴らしいデザインと言えよう

絶妙なカーブを描くそのフォルムは他の追随を許さない

持ってみればわかる「あれ?」と言う違い。それがAndMeshだ

開封!装着!iPhone 6s Plusモデル

AndMesh01

iPhone 6s Plusモデルもサンプル提供いただいたので紹介しよう

AndMesh02

賞を受賞しているらしい。そりゃそうだ。カッコいいし、持ちやすいモン

AndMesh03

AndMeshのロゴもセンスを感じる格好良さ。素晴らしい

AndMesh05

背面の説明も分かりやすく、詳細だ。

AndMesh06

基本的には、iPhone SEと特徴は同じだが、かなりナイスと感じている

AndMesh08

裏面にはAndMeshのロゴとメイドインジャパンの文字が刻印されている

AndMesh09

装着前のiPhone 6s Plusと並べてみた。さあ、新しい服を着る瞬間だ。ドキドキが止まらない

AndMesh13

ああ。ステキ。ステキ過ぎる

厚すぎず、薄すぎない、絶妙な厚みが持ちやすさを保証してくれる。なんて素晴らしいんだ。そして、レッド。リクエストしたとは言え、ステキ過ぎる

AndMesh12

音量ボタン、マナースイッチは普通に配置。問題無し

AndMesh17

電源ボタンも押しづらさ無し。軽く押せるぞ

AndMesh11

下部も問題無し。バッチリだ

AndMesh14

見ての通り、AndMeshのケースは、液晶よりも高く作られているため、液晶部を下にして落としても、ケースが守ってくれる形だ。割れることは無いだろう

AndMesh15

カメラ部もバッチリ。Dラインのはみ出しも考えた絶妙なくりぬきだ

AndMesh16

Appleマークはこのように「iPhoneです!」という主張は無く、あくまでさりげない感じなのが良い。大人のケースと言える。ああ。バッチリング(ステキングの比較級)

AndMesh18

持った感じはこの通り、非常に持ちやすい

AndMesh19

右手による片手操作も問題無く行えた。グリップ感も良い

なぜ、AndMeshは持ちやすいのか?

考え抜かれたデザイン、複数回、金型を作り直すほどのこだわり、それがAndMeshケースに詰まっている。それを見てみよう

13570286_270672259980122_1355731566_o

このように、ただのケースでは無く微妙に丸みを持たせた感じなのがAndMeshの大きな特徴だ

このカーブにこだわり、何度も作り直しの末に今の形ができあがったというわけだ

13621831_270672269980121_1408876660_o

見て分かる通り、絶妙な「膨らみ感」があるのが、AndMeshの大きなポイント。

非常に持ちやすく、手にフィットする。しばらく使っているが、本当に持ちやすい。これを一度使うと、普通のケースには戻れない。

工夫された持ちやすさのケースがこれほど手に馴染むとは・・・と言う衝撃が今私を包んでいる。それくらい、持ちやすいケースというのはiPhoneの操作を劇的に変える。ああ。間違いないぞコレ。

実際に撮影してみた

AndMesh20

わかるだろうか?

コレが実際のiPhone 6s Plusに装着した実物をマクロレンズで接写したモノだが、明らかに丸みを帯びた状態で、真ん中に向かって盛り上がっているのがわかるだろう

サイドのカーブによるフィット感に加え、背面全体も丸みを持たせることで自然にスッと手に馴染むこのケースは、iPhoneケースの常識を根底から覆すかもしれない

「ただの耐衝撃」「デザインが良いだけ」のケースは、もう時代遅れなのかもしれない

キーワードは「持ちやすさ」と感じずにはいられない出会いだった

AndMesh22

微妙だが、全体的にもカーブを描くAndMesh

持ちやすさは、広報の方だけではなく、私も保証しよう。素晴らしいぞ

ボタンの厚みにもこだわりが

音量ボタンと、電源ボタン、よく使うボタンだが、AndMeshはここにもこだわっている

押し間違いが無いように、電源ボタンの方により厚みを持たせ、間違って同時押しした場合、音量ボタンの方が薄いので音量ボタンが優先されるというこだわりようなのだ

iPhone 6s Plus、iPhone 6sは、サイドに電源ボタンがあるためiPhone全体を持って音量ボタンを押す際、間違って電源ボタンを押してしまうことがあるかもしれない

でも、AndMeshケースを使っていれば、音量ボタンの方が厚みが無いので、同時押しでも電源が切れる(スリープに入る)ことは無い。なんて素晴らしい気遣いだろう。感動すら覚える

デイトマークによる徹底した品質管理

AndMeshには、「デイトマーク」と呼ばれるマークがある

背面左下をよく見て欲しい

1カ所だけ、メッシュなのに穴がふさがっているところが見えると思う

ここの裏面に「デイトマーク」があるのだ。デイトマークとは「いつ製造されたか」を示すマークのことで、iPhoneケースでコレを採用しているのはかなり珍しいらしい

何かあったときでもデイトマークを元に、購入した利用者に最善のアフターサービスを保証する。素晴らしい体制だと思わないだろうか

売ればおしまいでは無く、売った後までしっかりフォローしようとするその姿勢に、ケースメーカーとしての強い責任感を感じた。自信があるからこそこういうこともできるのだと思うが、とにかく商品に対する愛が凄まじい。広報の方をお話をさせていただいたが、熱い思いがビンビンと伝わってきた

ぜひ、購入したら、デイトマークも確認して欲しい。あらゆるところに、こだわり、そして思いが詰まったケースなのだ

まとめ

AndMesh19

今回はレッドを中心にお届けしたが、リンク先で色々選べるので、複数の色を買ってTPOで楽しむのも良いだろう

それくらい、この持ちやすさは衝撃だ。

表現が難しいのだが「フィットする」「手に馴染む」というのが一番良いだろう。ただのケースと思ったら大間違い

AndMeshの熱い気持ちの詰まった、素晴らしいケースだ

iPhone SEに関しては、7月8日、本日から3日間30%オフセールを行うので、ぜひチェックして欲しい。当然、iPhone 6sモデルもあるので、要チェックだ!

久しぶりに「シビれる」ケースに出会った。

AndMeshの広報の方の熱い思い、「良いケースを作りたい」という想いも十分に伝わった。

ぜひ、あなたのiPhoneに持ちやすさを兼ね備えた「情熱のレッド」、AndMeshケースをオススメしたい。毎日使うモノだからこそ、ケースにもこだわりを、そして、デザインにも自由を。

素晴らしい出会いと、広報の佐藤さんの熱い気持ちに心から感謝して、レビューを終わろう

↑iPhone 6s Plusモデル!金型が全部違うので、モデルごとに専用のAndMeshケースがあるぞ!

↑iPhone 6 Plusはこちらからどうぞ!

↑iPhone 6sはこちら!

↑iPhone 6がコレだぜ!

↑SEもヨロシク!

スポンサーリンク

この記事をシェアする!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

この記事の関連カテゴリ

サイト内検索