【レビュー】iPhone・iPad用「肉厚ケースカバー対応充電スタンド」が素敵だぜ!

この記事は2015年10月13日に公開されたものを追記・編集したものです

こんにちは。サンプルレビュアーの部長ナビ(@nabi_1080)です

AppBankStore取扱商品のレビューがやってきたぜ!

今回サンプル提供いただいたのは「肉厚ケースカバー対応充電スタンド」だ!

何と、10月下旬発売の「先行レビュー」だぜ!キテるぜ!んじゃ、行ってみよう!

説明だ!

まずは、いつもの通り、公式サイトからの説明だ

【肉厚ケースカバー対応充電スタンド for iPhone/iPad】

本体後部にあるダイヤルを回すと、コネクター部分が上下に可動し、約3mm高さを調整することができ、角度も前後15度調整できます。

そのため、お気に入りのケースやカバーを装着したままでiPhone/iPadをスタンドに抜き差しできるので便利です。

調整もカンタンで、ダイヤルを回しコネクター端子を一番上まで上げて、iPhone/iPadをスタンドに差します。

装着した状態でダイヤルを回し下さげて、iPhone/iPadの底部がスタンド部分に密着し安定する位置まで下降させ調整してください。

一度調整をすれば、以降は調整が不要です。

Lightningコネクターが上下(約3mm)前後(15度)に動くので形状に合わせた接続ができるので、かなり厚めの肉厚ケースを装着したままでも使えるようになっています。

接続もカンタンで、スタンド背面のUSBポートに付属のmicro USBケーブルを接続し、PCのUSBポートに接続すれば、充電と同期(データ通信)が行えます。

また、お手持ちのACアダプターを接続すればコンセントからの充電が可能です。

Lightningコネクタケーブルを使わないので、スタンドを自宅、会社ではケーブルに直接繋いで充電するといった事ができます。

片手で簡単にドッキング出来るのは、使ってみるととても便利です。

いつもスタンドの上にサクッと置いておけば、充電&同期開始!端末をいちいち探すこともなく、スタンドの上が定位置となります。

Appleの「Made for iPad/iPhone」認証製品です。

iOSがアップグレードされても互換性があるので安心して使用する事ができます。

※「Made for iPad/iPhone」とは、iPhone、iPadモデル専用に接続するよう設計され、Apple が定める性能基準を満たしているとデベロッパによって認定された電子アクセサリであることを示しています。

是非、【肉厚ケースカバー対応充電スタンド for iPhone/iPad】をお試し下さい!

【注意事項】

※ボトム部分までカバーされているケースには対応しておりません。

※全てのケースに対応しているわけではございません。

※電圧が足りない場合がございますので、純正ACアダプタのご利用をお薦めします。

こんな感じだ!

それでは、外観、開封行ってみるぞ!

外観、開封!

iPhoneスタンド01

これが箱だ!

見た感じ、「裸」iPhoneのみの対応にも見えるが、バッチリケースに対応しているのは、後にわかる

不思議なシステムで驚きの対応だ!

iPhoneスタンド02

左下の写真を見ると、どうやら、ダイヤルを回すと何かがおきそうだ

右の方には、iPhone、iPadに対応していることが明記されている

MFI(Made For iPhone)取得なので、OSのアップデート後に使えなくなることもない。安心のスタンドだ!

iPhoneスタンド03

これが内容物だ

右がスタンド本体、左がケーブルだが、よく見ると分かるが、何と、ケーブルはマイクロUSBだ!ビックリした。え?って思ったが、間違いない。マイクロUSBだ!

iPhoneスタンド06

側面から見ると、Lightning端子はこんな感じで赤いカバーの上に鎮座している

この上にiPhoneをライドオンすると言うことだ!

iPhoneスタンド05

裏面のこのダイヤルをクルクル回すと、どうなるかお見せしよう

iPhoneスタンド07

何と、ダイヤルを回すと、赤いLightningベース(勝手に名付けた)がニョキッとこんにちはだ!あいさつを忘れるな!

恥ずかしがり屋のLightningベースが、ケース野郎のためにわざわざ出てくださるのだ!「こんちはッス!Lightningベースさん!」くらいのあいさつをかますんだ!ああ、That’sマナー!

iPhoneスタンド08

裏面は衝撃の「マイクロUSB」端子だ!これがどういうことを意味するかわかるのか?

LightningCableが不要だと言うことだ!なんて素敵!惚れるぜ!

USB-マイクロUSBケーブルさえあれば、LightningCableがなくても充電できると言うことなのだ!これは素晴らしいアイディア!

普通に、LightningCableを差すモノだとばかり思っていたがそうでは無かった!マイクロUSBはかなり余っているのでこれで対応できるのは非常に素晴らしいぞ!

実際にドッキングしてみたぞ!

iPhoneスタンド09

俺様のiPhone 6s Plusを合体してみたらこんな感じになった

なんて素敵なんだ!ただ立つだけではなく、スタイリッシュに立って、しかも充電ができてる!

トドメに「Lightningベース」がチラッと見えている辺りがセンスの良さを感じるぞ!

iPhoneスタンド10

斜め!

これを「スタイリッシュ」といわずして、何をスタイリッシュというのか!絶妙な角度にシビれるぜ!

iPhoneスタンド11

横!

iPhone 6s Plusは大きいが、全然それを感じさせないバランスであることがよくわかる

当たり前だ!iPad Air 2にすら対応しているのだ!バランスが悪いわけがない!

iPhoneスタンド12

裏!

ちょっと訳あって、iPhone 6s Plusの裏面がテカテカしているが気にするな!

安定感は抜群だ。思ったよりグラつかないし、フラフラしない。倒れることもないぞ!

色々動きを加えてみたが抜群の安定感だ!

何度も言うが、iPad Air 2に対応しているのだ。この程度でグラつくはずなど無かろう!心配するなど、たわけ者だ!信じろ!Believe!

実際に使うとこんな配置で、こんな画面になるぞ!

iPhoneスタンド13

配置的には、右側には置くスペースがないので、MacBook Pro 15インチ+Rain Design mStandの前に置いた

ここがiPhone 6s Plusの画面的にもジャストの場所であると感じる

これ以上横や後ろに置くと、さすがにイスに座った状態で文字を見るのは厳しい

この程度の距離がジャストだ

この画面ははじめたばかりのTweetBot 4だが、スゲー良いアプリだ!それがパッと見れるなんて素晴らしいの一言だ

ちなみに、このスタンドを使う前は、普通に平面に置いていたので、iPhone 6s Plusは使っていなかった。このスタンドを使うことにより、TweetBot 4専用機として常時表示が可能になり、すぐTwitterのチェックをすることが出来るのだ!素敵だ!

iPhoneスタンド14

これ、見て欲しい

この状態で、安定感抜群なので、後ろに倒れることもなく、グラつくこともなく、キッチリ、しっかり、Tweetがフリック入力できるのだ。これはスゴい!スタンドって「立てるモノ」であって、「フリック入力に対応するモノ」ではないはずだが、このスタンドは違う!

フリックにも十分に対応する、要するに「立てたまま使う」事が可能なナイススタンドなのだ。さすがAppBankStoreの取り扱う製品だけはある!素晴らしすぎるぞ!なんてことだ!

パパッと入力するのに最適な感じなので、MacBook Pro 15インチの画面を動かすことのないままにTweet等の作業ができる。常時表示させるにはもってこいのスタンドだ

まとめ!

この手のスタンドは初めて使ったので、他のモノを知らないのだが、こんなに快適になるとは思わなかった

「iPhoneが常に立っている」事が想像以上に作業の効率化を促してくれる

先日紹介した、iPad用のアームも、AppBankStoreの取り扱い商品であり、こちらも素晴らしかったのだが、この2つが揃えば、iPad Air 2をアームでリアルタイムサマリー常時表示、そして、このスタンドで、iPhone 6s PlusをTweetBot 4常時表示とできるので、まさに最強である!金が無くなるぞ!たまらんわ!

パソコンの隣に常にiPhoneを置いている、もしくは、iPadを置きたいApple野郎には必須のアイテムであると感じる

長く使えるモノなので、良いモノを使って欲しい。AppBankStoreの取り扱い商品は間違いの無いものが多い!信頼できる商品だ!

次回もおたのしみに!まだまだ行くぜ!チームAppBankStore!イェス!

【レビュー】AppBank StoreのフレキシブルアームでiPad Air 2が外部ディスプレイに大変身!
【レビュー】AppBank StoreのフレキシブルアームでiPad Air 2が外部ディスプレイに大変身!
この記事は2015年10月5日に公開されたものを追記・編集したものです こんにちは。サンプルレビュアーの部長ナビ(@nabi_1080...

フレキシブルアームのレビューもAppBankStore取り扱い商品なので要チェックだぞ!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

この記事の関連カテゴリ

サイト内検索