【レビュー】iPhone 6純正レザーカバー「レッド」を着けてみた!

iPhone 6カバー08
こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

今日は、あやかぜが「今のカバーに飽きた」ということで(笑)、PATCHWORKSの「LEVEL」を使い始めたのだが(赤がお好き)、余った「純正レザーカバー」は金額も高く、間違いの無い一品であるので、私のiPhone 6に装着し、レビューしたい!

半年使った!

2月に契約したので、半年使ったことになる。まず、外した状態の写真をご覧いただこう!


鮮やかな赤が眩しい。

MacBook Pro 15インチのMacWrapsとも相性は抜群であるが、黒のカバーもあるのかね?ってちょっと思う。gori.meカラーで行くなら当然白だが、白のカバーはたぶん汚れが目立つと思うので、黒も捨てがたい。しかし、キレイな赤だ!


あやかぜが言っていた通り、際のところが汚れている。

女子はこう言うのを気にすると思うが私は全く気にしない。かえって「味」が出て良いんじゃないかと思う。


普段は見ることが出来ない内側である。内側は傷が付かないように、マイクロファイバーチックな素材になっている


iPhoneの刻印がしっかりとされている。さすが純正だ!


裏面には、当然リンゴマークが!このさりげなさが純正の素晴らしいところだ!デザイン的にも私の心を掴んではなさいApple製品である!


背面の全体図。そんなに汚いとは思わない。あやかぜはカバンに入れているので、やはり女子のスマホはそれほど汚れない。男子のポケットインとはちょっと違うのである

装着してみた!

早速装着してみた!


iWood6を外した裸の状態。これから装着である


側面から見るとこんな感じ。明らかに男子が持つにはオシャレだとは思わないかね?

底面のアクセスは完璧。KODAWARI製品はケースによっては「きしめんケーブル」もしくは、「純正Lightning」しかささらないモノも多いが、コレは、どんな充電ケーブルもバッチリである。なお、フィルムは当然「ITG PRO+」である。アクセスランキングでも常に上位を占める逸品である。


背面全体。間違いなくカッコいい。っつーか、39のオッサンの色じゃ無いが、コレ、ポケットからサッと出したら、ちょっと女子はズキューンと来るんじゃ無いだろうか?来ないか(笑)

やはり、リンゴマークがさりげないのがいい!まだLINE等でガシガシ使っているわけでは無いが、かなり見た目さわり心地は良い感じだ!

やはり、iPhone 6は裸は滑る!カバー必須!

わかっていたことだが、iPhone 6は滑る。想像以上に滑る。そして、思ったより薄い。かなり薄い。だから、落とす。

あやかぜは「LEVEL」が気に入ったらしいので、しばらく使ってもらってまたレビューしたいと思うが、私はこの「純正レザーカバー」を使ってレビューしたいと思うのでご期待頂きたい!

ウチの職場でも、男性職員も普通に「手帳型カバー」を使っている時代だ。しかし、私、あやかぜ、そしてマネさんと、iPhone 6を持っている私の周りの39歳は(昭和50年組)は100%カバーである。手帳型は使っていない。

手帳型には手帳型の良さがあると思うが、画面にダイレクトにアクセスできるカバーは、通知の多い私にとっては必須である。(多い通知を他人に見られたくないという考え方も当然あるが)

果たして、iWood6と比べて、純正レザーカバーはどうなのか?自分でも楽しみなところだが、コレは、ついさっき、電撃的にあやかぜから「飽きた」と言われて「わかりました」と言うことでサクッと準備し色々と作業して、急遽写真を撮り、今日のレビューの予定を変更してのアップである(笑)。

まあ、いつも通り行き当たりばったりだが、iPhone 6sの発表が近い今、「純正も結構良いよ」というのは、読者の皆さんにとって有用な情報だと思うので、ぜひ、今後のレビューに注目頂きたい!

iPhone 6レザーケース – ブラック – Apple (日本)
黒、あった・・・。

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