【レビュー】iPhone SEを3日使ってわかった15のこと〜片手iPhoneとして、6s Plusと徹底比較〜

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

様々なドラマの後、私はSIMフリー版のiPhone SE / ゴールド / 64Gをゲットした

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3日目一杯使ってみた!iPhone 6s Plusとも比較しまくった!SNSも表示比較も、メールも、Safariも、YouTubeも全部使いまくってみた!

そしてわかったことと私の結論を皆さんにお伝えしたいと思う。では、行くぜ!長いぞ!

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動画

部長YouTubeにて、レビュー動画をアップしたので、こちらも合わせてどうぞ!

↑片手野郎には最高のiPhoneだ!

前提

【レビュー】「iPhone SE」ってどう?「iPhone 6s/6s Plus」と徹底比較
「iPhone SE」は買うべきか?今回は「iPhone 6 Plus」から「iPhone 6s」に乗り換え、結果的に「iPhone 6s Plus」に戻った僕が「iPhone SE」を2習慣使った結果、感じたことをまとめた。スペックやベンチマークスコアの比較、使い勝手やカメラ性能をで比べてみたので購入の参考にどうぞ!

↑g.O.R.iさんはすでにiPhone SEのレビューを出している。g.O.R.iさんの結論は「iPhone 6s Plusにメイン機を戻す」というものであった。g.O.R.iさんは師匠だが私とは微妙に使い方、ライフスタイルが違う。それぞれの環境に合ったレビューを展開することになるので、私とg.O.R.iさん、両方のレビューを読んでもらって、アナタが果たして「何インチを使うべきか」を判断して欲しい

部長ナビはオール片手野郎、g.O.R.iさんは両手入力も使う

多分、これが最大の違いだと思う。前提として知っておいて欲しい。私は「両手で操作」など、したことは無い。最初から最後まで常にクライマックスだ(by 電王)

iPhone 6s Plusですら、私は片手操作のためにバンカーリング、簡易アクセスを多用していたので、「片手で使いたい」という方にはお役に立てるレビューになるかも知れない。逆に言うと「いや、両手で使うし」という方はg.O.R.iさんのレビューを参照していただければと思う。

んじゃ、本編レッツゴー!

1 全部片手でできるのがマジステキング

iPhone SE18

iPhone SEは、バンカーリングを使わなくても余裕で左上に親指が届く

いや、届きすぎるのだ。「そんなに届かなくてもいいんですけど・・・」と言うくらい届く。超絶届く

すなわち、私が必要としている「片手操作」が「無理なく」「自然に」できるのだ。

そうだ。

「片手で操作している」という「実感」が無い状態で操作できる。それくらい、iPhone SEのサイズ感は片手野郎にはジャストフィットUSA(by ベストヒットUSA)

当然小さいのだが、それより、何より、「気付いたら、何もストレスが無い」というのがマジ最高

iPhone SE17

同じ距離感でのiPhone 6s Plus、バンカーリングを外し、カバーも外し、iPhone SEと同じ状態で持ってみた

当然だが届かない。左端にすら届かないので、「届かないな」という感じを常に持ちながら操作していることに気付いた

バンカーリングがあって、初めて、iPhone 6s Plusは片手操作が可能というかできることが増えるといった感じになる

iPhone 6s Plusを「片手で使おう」という考えが、甘かったのかも知れない。反省。

2 アイコン画面は、確かに狭いが、慣れの問題だと気付いた

iPhone SE05

見ての通り、iPhone SEは狭い。

これを「窮屈」と感じる人も多いだろうが、3日ですでに慣れた。ああ。慣れた

今まではiPhone 6s Plusの「アイコンの余白」に慣れていたのと、iPad Pro 9.7インチを使っていたので、アイコンの隙間はあって当然だった

しかし、iPhone SEはほぼ隙間が無い。これがどうなのかと思ったのだが、慣れた。問題無い

それより、私が優先すべきなのは「片手でサッと操作ができるか」と言うことなのだ。表示領域はあまり気にならなくなったというのが実感である

iPhone SE06

寄ってみると、明らかにアイコン間の隙間がiPhone SEとiPhone 6s Plusでは違うことがわかる

しかし、これは「慣れ」だ。iPhone SEに慣れた今、iPhone 6s Plusの隙間は「広すぎる」と感じてしまう自分がいる。

iPhone SE04

スクリーンショットを撮ると、こんな感じだ。

全く何も問題無い。全然問題無い。これが片手で全て届くのだ。私はその「全アイコンに親指が届く」という感覚をすでに体が覚えてしまった

マジ最高

3 表示領域は確かに狭いけど、iPhone SEってよりは、iPad Pro 9.7インチでネットを見るので問題無い

要は「使い分け」だ

1台で全部をまかないたい場合は、iPhone 6s Plusがベストだろうが、私には毎日使っているiPad Pro 9.7インチがある

Smart Keyboardもある。だから、ネットは基本的にセルラー版のiPad Pro 9.7インチで問題無いのだ

iPhone SEの表示領域は狭く、窮屈だ。だが、私が求めているのは「SNS、メールにおけるサッと返信できる手軽さ」である。長めの文章はiPad Pro 9.7インチに任せれば良い

その時、大切なのは表示領域では無いと気付いた

iPhone SE07

Tweetbot 4の画面でも、明らかに表示領域は全然違う。まあ、当然だ

しかし、左のiPhone SEが「窮屈すぎるか?」というとそうでも無いことに気付くだろう

意外と、4インチ、いけるのだ。特に問題無い。長文はiPad Pro 9.7インチなので、そもそも、それほど積極的にiPhone SEで「何かしよう」と思わなければ良いだけの話なのだ

要は「使い分け」だ。これを仕事で徹底している私は、iPhone SEの表示領域に「不満」を感じることは無かった。

仕事中にiPhone SEを出す機会はあまりなく、仕事中は、MacBook Pro 15インチか、iPad Pro 9.7インチを使うため、逆に言うと「iPhone 6s Plusである必要」が乏しいのも確かだ。これは仕事によるので、良く検討して欲しい

iPhone SE08

ウチのブログのSOLCO organicのレビュー記事だ

確かに、表示領域は狭いが、iPhone SEに慣れると、別になんとも思わなくなる。あくまでiPhone SEは「サッと使う」スタイリッシュなiPhone、私はそう捉えている

iPhone SE09

上部ページも明らかに違う

問題は「左で我慢できない」人はiPhone SEにすべきでは無いと言うこと

私は問題を感じなかった。何を優先するか、よく考えることが重要だ

iPhone SE10

横幅が違うので、タイトルなどの大きな文字の場合も段が増えることになる

並べると確かにそうだが、まあ、iPhone SEでも良いような気がするのは私だけだろうか?

iPhone SE11

当ブログで最も窮屈感が出ると感じていた「記事下のシェアコーナー」だ

でも、iPhone SEは大丈夫なことがわかり、iPhone SEを見てから、iPhone 6s Plusに目を移すと「結構余白が大きい」事も分かる

6sがあれば一番良いのだが、無いので、最大と最小の画面を持つiPhoneでの比較になるが、私はiPhone SE表示が「ちゃんとできている」事に逆に驚いた。「なんだよ、表示できるじゃん。これでもいいじゃんか」と言うのが本音だ

iPhone SE12

近づいても、ちゃんと表示されていることがわかる

iPhone SE13

こちらはiPhone 6s Plus

確かに表示領域は余裕があるが「コレはiPad Pro 9.7インチではダメなのかな?」と私は思ってしまった

4 LINE等のSNSの表示領域も狭いが、慣れる

iPhone SE03

これは、iPhone SEにおける、LINEの表示だ。見ての通り、上部の「トーク表示画面」が狭いことがわかる

しかし、これも慣れで、3日ですっかり慣れてしまった。広い必要を感じないのだ。これで十分。パッと返すにはこれくらいがちょうど良い

長文はiPad Pro 9.7インチ、MacBook Pro 15インチでやれば良いのだから。

iPhone SE02

これは、Messengerのトーク画面

確かにトーク部分は狭いのがわかるが、カメ仙人のコメントに返すだけなら、カメ仙人のトークが見えればいいのだ。だから、これで問題無い

見ての通り「6行分」入ることになるので、これくらい表示されれば問題無いと3日で感じた

5 フリックが予想通り爆速になり、スタッフビビる

iPhone SE19

左がiPhone SEのTweetbot 4における新規ツイート画面だ

右がiPhone 6s Plusだが、見ての通り、フリックの高さは同じだが、横幅が全然違う。これにより指の横移動が少なくなり、結果としてかなりフリックが早くなった

コレはスタッフにも言われたし、自分でも実感している

そもそも、iPhone SEを購入したきっかけは「iPad Pro 9.7インチがあるので、もっと手軽にiPhoneを使いたい」ということであった

それはすなわち、「フリック入力の高速化」も意味するので、これについては私にはベストな選択だと感じている

しかし、このiPhone SEのフリックが「狭くてミスタイプが出る」という方もいると思うので、実機での確認は必須だと思う

iPhone SE20

寄ってみれば、その差は明らかだ

私は、iPhone SEの横幅がジャストフィットUSA。まさにクライマックスだ

iPhone SEは私にとって「希望する高速フリック」を実現させてくれるマシンであることがわかった

6 電池持ち、最強

iPhone 6s Plusも電池持ちは最強だったが、iPhone SEも最強だ

image

これが、18:00のホーム画面だが、8時の段階で100%だったので、10時間使ってこれと言うことになる。当然、もの凄くSNS、メールのやり取りをして、Tweetbot 4でツイートしまくり、Safariも使いまくった。電話もした

それでこのくらいバッテリーが持つというのは、g.O.R.iさんの記事にもあった通り、電池持ちは最強だ。モバイルバッテリーいらずと言うことが言える。十分に1日持つだろう

7 充電が爆速

モバイルバッテリーにつないだとき、iPhone 6s Plusよりも電池容量が少ないので、とにかく充電が早い

あっという間に充電できる感じだ

これは嬉しい時間短縮になった。電池容量が少ないので、モバイルバッテリーで何度も充電できることになる。これも嬉しい

8 SmartNewsはギリギリいける。3日間ずっと見たが問題無し

毎日見る「SmartNews」だが、コレが一番心配だった

さすがに小さいのでは無いかと思っていたのだが、現実はこれだ

iPhone SE01

いけるのだ。

意外とイケる。全然大丈夫。問題無かった。

私はまたここで思った

「iPhone SEで良いじゃん」ということだ。Plusである必要性を感じなくなっている自分がドンドンiPhone SEに惹かれているのがわかった瞬間だった

この「SmartNews」がiPhone SEで問題無いというのが私にとって決定的な出来事になったのかも知れない

iPhone 6s Plusは確かに快適だが、iPhone SEだから「ダメ」と言う事は無かった。大丈夫なのだ。だから、iPhone SEでも良いのでは無いかと強く思った

9 デザインは、iPhone 5sと同じだが、改めて見比べるとその質感は決して古くさくない

iPhone SE14

全然古くさくないiPhone SEは不思議なiPhoneだと思う

2年半前に出たとは思えないこのデザイン、iPhone 6s Plusがゴールドだったとしても、私はiPhone SEのデザインに惹かれることだろう

iPhone SE15

斜めから見てもその美しさは全く最新モデルに引けをとらない

逆に「新しい」と感じられるというのは言いすぎだろうか?

私はiPhone SEのゴールドをとても「美しい」と思っている

iPhone SE16

まあ、iPhone 6s Plusを買った半年後にiPhone SEを買っているのだから、どんな理由を付けても変態であることは間違いないのだが、私は決して後悔はしていない

こうやって比較することにより、自分にとって本当に必要なiPhoneが判断できたのだから

10 ポケットにスッと入り、ポケットからスッと出せるのが思ったより快適

iPhone SE01

この絶妙なサイズ感により、当然ながらiPhone 6s Plusよりもポケットへの出し入れは快適だ

ポンッと放り込んでもスッと入る。出すときに引っかかることも無い

そもそも、バンカーリングが無くても片手で操作できるので、バンカーリングの引っかかりも無い

持ち歩く「携帯電話」として、正しい大きさなのでは無いかと感じる

ポケットの中に常にしまう私は、この「ズボンのポケットにスッと入る、スッと出せる」というのは思いの外大きい利点だ

11 バンカーリングが無いのと、カメラの突起が無いので、平に置ける。バンカーリングを「起こす」作業が無いので初動が早い

iPhone SE07

平に置けるのは非常に快適だ

置いたまま操作ができるし、グラグラしない。快適そのものだ

バンカーリングが無いので、持った瞬間操作が可能。これもサッと使いたい私にはとてもプラスだ

12 iPad Pro 9.7インチとの相性が抜群

iPad Pro 9.7インチは、セルラーなので、いつでもどこでもネットにサッとつなぐことができる

Apple Watchで確認して、必要に応じて、iPhone SEなのか、iPad Pro 9.7インチなのか選択することができるのだ

iPhone SE06

非常に相性の良いこの2つのデバイスは、お互いがお互いの良さを十分に生かし、「互いに高めあう」かのような連携を取る

iPad Pro 9.7インチの絶妙なサイズ感と、Smart Keyboardの快適さ。そして、iPhone SEの片手操作、ポケットへのアクセスの良さ、全てが快適に感じる

iPad Pro 9.7インチは「手書きメモデバイス」として購入したが、今や、iPhone SEと連携した「ネットマシン」へと変化しつつある。それくらい快適だ

iPhone SE04

両方ゴールドにして本当に良かった

なんて美しいのか、ため息が出る

これが、私のたどり着いた、1つの結論なのかも知れないと心の中で思う自分がいた

13 ツムツムは十分いけた。そもそも、マー坊がiPhone 5sでゲームをしてたので、問題無い

iPhone SE27

ツムツムはいける。マジ大丈夫だった

マインクラフトも問題無い。モンストもいける。と言うことで、私が唯一遊ぶこの3つのゲーム、全てがiPhone SEで問題無かった。ただ画面が小さいと言うだけだ。全く問題無い

14 アウトカメラは最高の一言。そもそもiPhoneのカメラはほとんど使わないので問題無いが、品質に文句は無い

私はEOS 70Dを使って撮影するので、ほとんどiPhone SEのカメラは使わないだろう。だから、カメラの品質は問わないし、文句も無いのだが、思ったより画質は良いみたいだ

iPhone SE22

これがMacBook Pro 15インチをただ撮影したモノだ

普通に撮れる

iPhone SE23

明るく、パリッとした写真が撮れるのは、iPhone 6s Plusと同様だ

iPhone SE24

パリッとしていると感じるがいかがだろうか?

iPhone SE25

桜もパリッと撮れる

iPhone SE26

遠目の桜もキレイに撮れている気がする。どうだろうか?

iPhone SE32

野に咲く花も、キレイに撮れている。何も文句は無い

iPhone SE29

グルメ写真も撮ってみたが、ちゃんと後ろがフワッとボケている。これで十分ではないだろうか?

パソコンだとかなり大きな写真になっていると思うが、それでもこれだけきれいに写るのは素晴らしいの一言だ。インカメラはほとんど私は使わないので割愛。g.O.R.iさんのレビューを見て欲しい

15 仕事柄、BOSE SoundTrue IE IPは欠かせないので、イヤホンジャック必須

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ワイヤレスヘッドホンを追加で購入した こちらの記事もぜひ、どうぞ! 〜以下、公開時本文〜 こんにちは。部長ナビ(@...

↑私は仕事柄、授業のやり取りを録音し、それを職員室で文章に起こす作業を毎週やっている

ここで重要なのは「カナル型イヤホン」だと、周囲の音が聞こえず、電話に対応できないと言うことだ

だから、私はオープンタイプのBOSE SoundTrue IE IPを愛用している

このイヤホンの最大の弱点は「有線」ということだ。そうだ。無線では無い。だから、iPhone 7では変換コネクタを使わないと使えなくなるだろうし、そこまでして使うのかという問題もある

しかし、iPhone SEは当然、イヤホンジャックが付いているので、BOSE SoundTrue IE IPをiPhone SEがぶっ壊れるまで使うことができるのだ

iPhone SE02

これは、Bluetoothのイヤホンをかえばそれまでなのだが、BOSEから、オープンタイプのイヤホンでBluetoothのモノが出ない限り、私はBOSE SoundTrue IE IPを使い続けることだろう

仕事でカナル型をしながら、他人とコミュニケーションをとるのは不可能だ。これは仕方の無いことなので、iPhone SEは私にとってはベストの選択であると感じている

イヤホンジャックの無いと噂される「iPhone 7」に私はずっと違和感を覚えていた。仕事優先と考えるべきなのだが、iPhone 7では有線のイヤホンが使いづらくなる、もしくは使えなくなると考えると、業務にも支障を来す。これは大問題だったのだが、そこで出てきたのがiPhone SEだった

まさかのiPhone 5sと同デザインで、私の希望にバッチリ添った形で、BOSE SoundTrue IE IPも使うことができる

たまらない感覚を持っているのは私だけでは無いだろう。それだけ、私にとって「イヤホンジャック」というのは大きいのだ

まとめ・iPhone SEに乗り換えます

私は、iPhone 6s Plusから、iPhone SEに乗り換え、ドコモのSIMを差して、普通にiPhone 6s Plusから「持ち込み機種変更」でiPhone SEを使う予定でいる

それくらい、私にとって「片手操作」は大きいモノだし、「表示領域が耐えられる範疇」というのも大きかった

3日目にして、かなり快適に使いまくっているiPhone SE、たまらないiPhoneであることは間違いない

1つ弱点を挙げるとしたら、「在庫が少なく、手に入らない」と言うことだけだろう

他に弱点が見当たらない、スペック的にも何も文句の無いiPhone SEを私は絶賛勧めたい

iPad Pro 9.7インチ+Smart Keyboardと組み合わせることで、本当に最強のモバイル環境が生まれる

もちろん、母艦はMacBook Pro 15インチであるのだが、出先ではスマートに、サッと取り出してパッと使えるこの2つのガジェット達を私は大切に、長く使っていきたいと思っている

iPhone SE05

このレビューがアナタの悩みの解決に少しでもお役に立てれば幸いである

iPhone SE、iPad Pro 9.7インチがアナタの心に刺さることを祈って、レビューを終わろう

素晴らしい「片手生活」をiPhone SEは約束してくれる。きっとステキな毎日が、iPhone SEと共に過ごせるはずだ

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