【開封レビュー】iPhone 7 Plus・ジェットブラック、それは、まるで宝石。衝撃の外観が僕を包んだ

iPhone 7 Plus14

こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

とうとう、僕の元に、iPhone 7 Plus・ジェットブラックがやってきた

他に類を見ない「美しさ」はまさに「宝石」そのもの

想像以上の外観に衝撃を受けた僕の率直な開封レビューをお伝えだ!

じゃ、行くぜ!

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箱!

まずは箱から

ドコモショップですでに開けて、通話確認したのだが、箱から行こう

iPhone 7 Plus01

iPhone 7 Plus・ジェットブラックの箱は,すでに多数のレビューが出ている通り、真っ黒だ。ああ。黒い。

黒すぎるほど、黒いんだ。全てが黒い。

iPhone 7 Plus02

黒い箱に黒い文字で「iPhone」と刻まれている

新しい時代を作るときは、常識を覆すような何かが必ず現れるという

それが、この箱からにじみ出ているのではないだろうか?

少なくとも、僕は、この箱に衝撃を隠せずにはいられない。それほど、黒いのだ

iPhone 7 Plus03

上面も、見事に黒い

かろうじて、サイド部分の「縁」が光沢として映し出されているだけで、基本、真っ黒だ

開封!

iPhone 7 Plus04

箱を開け、説明書を取り出すと、iPhone 7 Plus・ジェットブラックがお目見え

もう、この時点でたまらない

ああ。わかるか?

たまらないんだ

iPhone 7 Plus05

角度を変えても、そのたまらなさは、度を増すばかり

僕にこれ以上、どうしろと言うんだ

君の魅力に、おぼれてしまいそうだというのに

君は、その深い黒で、ますます僕を引き込もうとするんだ

もう、許してくれ

iPhone 7 Plus06

ジェットブラックは僕を許してくれなかった

この背面

フィルムが付けられた状態で、すでに美しい

本当の美しさは「内側から」とは良く言ったモノだ

フィルムを付けていても美しい。フィルムを取ったら、一体僕はどうなってしまうのか

iPhone 7 Plus07

電源ボタンを何気なく写すだけでも絵になるスマートフォンが、今まで存在しただろうか?

この輝き、曲線美、全てが計算し尽くされたかのように、僕の心に襲いかかる

iPhone 7 Plus10

復元や設定をしながら、余った時間で、BOSE QuietComfort 35と一緒に撮ってみた

BOSE QuietComfort 35のシルバーと、ジェットブラックの漆黒の輝きがマッチして僕の心に突き刺さる

iPhone 7・ブラックと

iPhone 7 Plus08

光りを強めにして撮影

iPhone 7のブラックが白っぽくなっているが、僕はこれはコレで面白いと思う

iPhone 7 Plusはまだ、フィルムというヴェールをかぶったままだ

本当の姿はまだ見せてくれない

iPhone 7 Plus09

角度を変えると、iPhone 7のブラックの色味がよくわかる

マットブラックであるiPhone 7と、ジェットブラックのiPhone 7 Plusはやはり輝きが違う

iPhone 7のマットブラックはたまらないかっこよさだと思っていたが、僕は一瞬でジェットブラックに心を奪われた

それくらい、ジェットブラックの魅力は衝撃的だ

ヴェールを脱ぐ、ジェットブラック

iPhone 7 Plus11

なんて美しいんだ

透き通る背面の黒は、僕みたいな素人にはその魅力を全て伝えきれない

それくらい、ジェットブラックは撮影が難しい。

ただの黒じゃ無い。

衝撃の黒なんだ

iPhone 7 Plus12

輝きを放つ「iPhone」の文字は、6sからの確実な進化を感じさせる

ただ、ジェットブラックが美しいだけじゃ無い

この、何気ないiPhoneのフォント変更からも、Appleの情熱が伝わってくる

iPhone 7 Plus13

鏡のような輝きを持つジェットブラックは、どの角度で撮影しても、必ず、周りのモノが写り込む

本気で「自宅内に撮影スタジオを作りたい」と思った瞬間だった

もっと照明を効かせて、このジェットブラックの魅力を伝えられたら良いのに

悔しさがファインダーから滲む。そうだ。僕はジェットブラックと出会って、「もっと上手に撮れるようになりたい」と心から思わされたんだ

iPhone 7 Plus15

サイドももちろん、美しい曲面を描く

とにかく「美しい」の一言に尽きる

これほどとは思わなかったが、悔しいが、コレがファーストインプレッション。僕の現実、正直な感想だ

まとめ

まさか、これほどとは

シャッターを切る度にため息しか出ない

僕は、まるでおとぎ話の中にでも迷い込んでしまったような感じを受けた

それくらい、ジェットブラックは想像を超えていた

上手に表現できず、写真がうまく撮れず、とても悔しく思うし、期待して読んでいただいた方には申し訳なく思う

自分で、自分の写真を見て「伝え切れてない」と正直に思うからだ

iPhone 7 Plus14

衝撃のジェットブラック

異次元の輝き

吸い込まれるかのような漆黒

全てが僕の予想を上回り、そして、僕を包み込み、飲み込んだ

これが、iPhone 7 Plus・ジェットブラックの真実だ

iPhone 7 Plus16

見れば見るほど魅了される、そんなiPhoneが今まであっただろうか?

iPhone 7 Plus17

僕を一体どうしようというのだろうか?

iPhone 7 Plus19

iPhone 7 Plus・ジェットブラックの魅力はとどまることを知らない

これに、ポートレートモードのボケ機能、光学2倍ズームのカメラ、3GのRAM

僕は決めたはずだった

「iPhone 7に片手感で勝るモノはない」と

だが、この開封レビューで、僕は迷宮に迷い込んでしまったんだ

これから、10日、僕はじっくりiPhone 7 Plusを使うことになる

 

僕は自分がわからなくなってきた

 

今の時点では、「これから使うiPhone」を白紙に戻そうと思う

ジェットブラックが僕をこれからどう魅了するのか、楽しみと怖さが同居する2016年10月の昼下がり、風は少しずつ冷たくなり、本格的な秋の到来を告げようとしていた

 

「iPhone 7 Plusを3日使ってわかったこと」にも、ぜひご期待ください

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コメント

  1. 朱音 より:

    羨ましすぎる…(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
    高知未だに連絡無しッ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)