iPhone 7/7 Plus、ジェットブラックが傷つきやすい、濡れた状態では充電しない、重量など、仕様ページの注意点まとめ

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こんにちは。チームジェットブラック・部長ナビ(@nabi_1080)です

【速報】iPhone 7発表!まさかのステレオスピーカーにFeliCa!ジェットブラック!ボケ感のある写真!高速化!防水!ぐあああああ!
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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です 伝わらない部長のフィーリングレビュー、ガンガン行くぜ! ↑仕様表から見える注意点のまと...

↑多くの読者の方も言ってる「ジェットブラック」ですけど、まあ、コレ、傷つくんでしょって思ってたら、やっぱり仕様ページにひっそりと書いてありました

別の注意点と合わせてお伝えします

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1 ジェットブラックは傷つきやすいですので、気になる方はケースを使って下さい

iPhone 7仕様ページより抜粋

ジェットブラックのiPhone 7の高光沢仕上げは、精密な9段階の酸化皮膜処理と研磨加工によるものです。

表面には酸化皮膜処理された他のApple製品と同等の硬度がありますが、使用とともに光沢に微細な摩耗が生じる場合があります。

磨耗が気になる方は、iPhone用のケースを使って表面を保護することをおすすめします。

↑公式ページにあるってことは「裸で使うと傷つくよ」ってことですよね。こんなの見たことあります?まあ、予想はできましたが、来年出るといわれている「全面ガラス張り」のiPhoneも同様でしょうね

光沢が売りだけど、落とすと割れる、こすると傷つく→ケース必須→光沢感が楽しめない

難しい。今年の色選びは難しい

さあ、どうします?

僕?

僕は、ほら、最初に言ってるじゃない、わかってよ奥さん

2 防水だけど、濡れた状態では充電はしないでね

コレも公式ページからどうぞ

iPhone 7とiPhone 7 Plusは防沫性能、耐水性能、防塵性能を備えており、実験室の管理された条件下でのテストにより、IEC規格60529にもとづくIP67等級に適合しています。

防沫性能、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性があります。

iPhoneが濡れている場合は充電しないでください。

クリーニングと乾燥の方法についてはユーザガイドをご覧ください。

液体による損傷は保証の対象になりません。

防水だけど、濡れてる時は充電するなということですね

まあ、濡れてる時に充電する人はいないと思いますが、それでぶっ壊れると保証の対象外ということが明確に書いてあります

濡れても大丈夫だけど、ちゃんと拭こうねということですね

3 結局重さは?

iPhone 6s→143g

iPhone 7→138g

iPhone 6s Plus→192g

iPhone 7 Plus→188g

微妙に軽くなりましたね

まあ、防水やその他様々な機能が追加されたのに軽くなったので、素晴らしいと言うことです

まとめ

ジェットブラック・128G

(もし、仮に、万が一、買うとしたら・・・)

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