ラスティ(犬)、とうとう、子分のころすけ(犬)を使う。作られた写真の真実を暴け!〜日に日に増えるiMac 5K推進派に押され気味な俺氏〜

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

iMac 5Kを煽ってくるラスティ(犬)のシリーズは大好評連載中。

今回も、恐るべきラスティの策略と、僕の精神の戦いをご覧あれ!

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突然、ころすけ(犬)がMacBook Pro 13インチを打っている絵が送られてきた

↑危ない。危なすぎる

普通の人は「かわいい〜」となるかもしれないが、良く見て欲しい。この写真は僕にiMac 5Kを買わせるための恐怖の仕掛けが随所に散りばめられている

1 ころすけ(犬)の視線が、カメラじゃない

ころすけ「師匠!これでよろしいでしょうかワン?」

ラスティ「そうだワン。楽しそうな感じを出して、一気にぶちょーさんを落とすんだワン」

ああ。そうだ。

ころすけは、ラスティに「指示」されている。視線の先には総監督で師匠のラスティ(犬)がいるのだ

2 Finderのダイアログボックスが開いている

僕は見逃さない。画面にはFinderのダイアログボックス、そして、右側を良く見ると、選択されているのはTimeMachineのアイコンらしきモノだ。コレは外部HDDにTimeMachineを設定している時に出るはずのモノだ

だから、こう推察される

ラスティ「いいか、ころすけ。まず、ここに手を置くんだワン」

ころすけ「こうでしょうかワン?」

ラスティ「いや、違う。TrackPadに足を乗せてみるんだワン」

ころすけ「こうでしょうかワン?」

ラスティ「そうだワン。それで、ママさんが写真を撮ってくれるまで待つんだワン」

ころすけ「師匠!コレ、滑るワン!」

ああ。真実はこうだ

この「滑り」により、ころすけは何度もTrackPadを触り、たぶん、押してしまい、TimeMachineの警告が出たのだろう

何気ない写真だが、奥が深い

3 そもそも、右側のUSB端子に刺さっているのは「レシーバー」のはずなので、普通に考えると、コレはマウス

そうだ

パパさん、TrackPad、使ってないはずだ

ころすけをTrackPadのところに配置して、TrackPadを使っているように見せかけているが、それなら、レシーバーは不要のはず

あの大きさ、僕の見間違いでなければ、マウスのレシーバーだ(右側にあるのも大きなポイント)

それを、ラスティの指示により、いかにもTrackPadを使っているように、かつ、かわいく見せ、僕を落とそうとしているのだ。ああ、恐ろしい

でも、僕はこの程度の策略では落ちない

MacBook Pro 13インチも気に入っているし、コレ1台で全てまかなえている

まとめ

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ラスティ「えへへ」

ころすけ「ぼく、よくわからないよ」

嘘つけ!

シェルティがすごく頭良いの、僕、知ってますから!

ラスティ「ぶちょーさん、結構手強いから、次、どんな手で責めようか?」

ころすけ「MacBook Pro 13インチでできなくて、iMac 5Kだとできることを僕たちがアピールすれば落ちるんじゃないかな?」

コラ!

聞こえてるぞ!

 

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