体調を崩しても、ブロガーが記事を更新するたった1つの理由 feat 俺

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こんにちは。部長ナビ(@nabi_1080)です

昨日、私、午後頭痛でヤバくて、ずっと横になっていました

原因は、多分、「低体温」だと思います。一晩寝て、復活しましたが夜も冷えて起きたので、暖かくして寝たら何とか復活しました

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ブロガーって「休み」がないと気付いた俺

よく考えると、私、本格的にブログ更新を復活させた2014年8月(1日10〜30PVくらいだった)から、2016年2月25日の今日まで、1日もブログ更新を休んでおりません。

年末年始も、盆も、春休みも夏休みも、毎日更新していました

そんな自分を例に「ブロガーが体調を崩しても、なんで更新を続けるのか」を検証してみました

ある程度交流が増えると、「心配してくれる」人が出て来る

私、LINEにいくつか、ブログつながりのグループトークを持っています。すなわち、コレ、「他人の集まり」なんです

スタッフのグループトーク「P」以外にいくつかあります

Messengerも毎日のようにやり取りする人がいますし、LINE@やTwitterでも毎日やり取りをしています。メールもの方もいます

Twitterで「具合悪い」とは書いてないんですけど、SNSだと、交流の頻度が高いので「具合悪い」とかボソッとつぶやくことがあります。すると、反応してくれるんですね

色々と対策を講じてくれることも多く、今までもかなり助かってますが、昨日も助かりました

でも、これ、ブログやってなかったら出会わなかった人達なんです

それを考えると「ゆっくり休んで」って言われても、「そんなアナタのために、記事、書きます」みたいなスイッチが入る俺氏

大丈夫、安心してください。本当にダメなら、SNSすらメッセージ出せませんから・・・

別に、記事更新しなくても「禁断症状」とか無いけど、やっぱり「待っててくれる人」がいるという思いがある

「ブログ更新しないと、もういてもたってもいられない」なんて無いです(笑)

好きでやってますけど、禁断症状はありません

その代わり、ウチって、朝、昼、夜の定期更新なので、やっぱり待っていてくれる人がいるんですよ

毎日同じ時間にメッセージくれる人もいらっしゃいます

「今日もありがとう」なんて言われてご覧なさい。泣くよ。マジで。

やっぱり更新したくなるよね。それが本音

自分のこんな記事で誰かがクスッとしてくれる、「へえ」って思ってくれる。そう思えるのは反応があるからです

反応をいただけるようになって「自分が好きで書いている」んだけど、「誰かに届ける」という思いも強くなりました

その「誰か」というのは、時にはサンプル提供企業だったり、時には先生だったり、時には学生さんだったり、時には子を持つお母さんだったり、色々です。ガジェットばっかりじゃないのでね

最初は一方的な記事でしたけど、今はちょっと違います

待っていてくれる人のために、チョット頑張りたい。そう思っている俺氏

安心してください。更新がマジで厳しいときはTwitterでちゃんと「無理です」と書きますので、まだまだ全然平気です

毎日、誰かと交流があるって、ステキやん

コレが一番ですね

ニュース記事でさえ、リツイートしてくれる人がいる

Facebookでいいね!してくれる人がいる

Google+で+1してくれる人がいる

はてブしてくれる人がいる

Pocketに登録してメッセージまでくれる人がいる

そういうのが、ダイレクトに感じられるブログって、私、好きなんです

最初は「書きたいから書く」でした。でも、今は「読んでもらっている幸せ」を感じながら書いてます。

そうですね

「ありがとう」という気持ちを文字に込めて、毎日記事を書いている感じです

 

だから、多少、体調が悪くても、私はMacBook Pro 15インチを今日も開くんです

 

なぜって?

 

画面の向こうにあなたが待っていてくれるから

今日も読んでくれて、ありがとう

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